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9月20日に平成30年7月時点の基準地価が新聞報道されました。愛知県内の市区町村の平均変動率の推移表をアップしました。

昭和51年(1976年)から直近まで各市町村ごとのデータです。合併などで自治体名が変わったところは合併後からのデータとなります。参考までに自治体名がなくなった市区町村も最後の方にあります。データ容量は172KB程度ですが印刷するとA3横で24枚あります。印刷するなら見たい自治体だけ印刷しましょう。

ダウンロードはこちら→

https://drive.google.com/file/d/1gq5oLz-SiFIY1KT0m8vRzxZOXtXMIUao/view?usp=sharing


1枚目の見本はこちら


地価公示の愛知県の市区町村別平均変動率の推移(昭和50年から平成30年)をアップしました。国土交通省や愛知県のホームページで公開されている情報を自分が見やすいように加工しただけのものです。独自に入手した情報ではありません。

PDFファイルでA3横21ページ(1.7メガバイト)あります。ダウンロードはこちら

https://drive.google.com/file/d/1yY3-6SmBhOziWY8H8VuJICySp_v1nNgP/view?usp=sharing

見本1枚はこちらです。

まずは白壁4丁目です。名古屋№1の高級住宅地ですが、料亭やマンションも多く、戸建目的でここを買う方はほとんどいません。

2枚目は東山線を代表する高級住宅地の覚王山です。急な坂道に洋風のおしゃれな邸宅が建ち並ぶ高級住宅地です。

3枚目は鶴舞線を代表する高級住宅地の南山町(みなみやまちょう)です。200坪を超える邸宅が建ち並び、うっそうとした森のような住宅地で建物が見えない邸宅、警備員が常駐する邸宅も見られます。ここを購入する方は企業経営者、医療法人理事などの富裕層でほとんどが自用の住宅を建てるための取引です。